本作は、全部で4作品が制作され、アーケードで長く楽しまれてきた「ストライカーズ」シリーズの3作目です。長らく家庭用ゲーム機へ移植がなされなかった「幻のタイトル」ですが、10年の歳月を経て、遂に家庭用ゲームに登場しました。開発は言わずと知れた「彩京」。かつてアーケードで数々の傑作をリリースし、90年代のシューティングゲームシーンを牽引した伝説のブランドです。
プレイヤーは、実在する6種類(+α)の機体からひとつを選び、世界を混沌に陥れようとする組織「F・G・R」と戦います。シューティングゲームとしての性格は王道かつ超硬派。ショット、サブウェポン、スーパーショットや救護機ボムを使いこなしながら、砲火飛び交う空を駆け巡ります。
また、アーケード版での2P同時プレイがアドホック通信によって再現されています。1人では撃破困難な難敵も、2P協力プレイで挑めばきっと打ち破ることができるでしょう。
『STRIKERS 1945 PLUS Portable』は、2009年8月6日(木)より発売中。価格は3,990円(税込)です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ソニー アクセスランキング
-
なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説
-
『クラッシュ・バンディクー』はなぜ日本で大ヒットした?アクアクさんやクラッシュダンスの秘密
-
『FF7 リメイク』バトルの通常モードとクラシックモードはどちらが有利?ポイントを6項目でひとまとめ
-
【レポート】落命の先に待つ達成感…『仁王』には“死にゲー”としての魅力がしっかりとある
-
【レポート】『夏色ハイスクル★青春白書(略)』パンチラ激写テクを直伝!スライディングからの“尻もちショット”が最強か
-
『Fall Guys』ガチで勝ちたいあなたにおくる12のテクニック!ショートカットやID表示で差をつけよう
-
PSP向けセクシーマルチアクションゲーム『THE 悪魔ハンターズ~ヱクソシスター~』本日発売&体験版配信
-
『原神』雷電将軍、まさかの料理下手と発覚―調理画面では「できません」とまで表記
-
『原神』オルタコスチュームは具体的にどこが違う?現在の衣装と見比べてみた
-
『デモンゲイズ2』新たなデモンも参戦する豪華エクストラコンテンツ「柳生斬魔録」配信開始!












