『赤川次郎ミステリー 月の光 ―沈める鐘の殺人―』は、“紅い学園”こと「鐘園学園」の新任教師となり、事件と謎を解き明かしていくドラマチックなミステリーゲームです。主題歌「咲けない花」は、ゲームの世界観をイメージして作られた切ない楽曲とのこと。さらにインタビューではHOTARUさんの素顔に迫っており、「ハモリを録っていた時に思いっきり間違えて全然違うフレーズで歌ってしまったら、『楽しそうに歌ってるから採用!』と採用になったのが可笑しかったです(笑)」など、現場の様子がうかがえるエピソードが紹介されています。これらは公式サイトの「七不思議紹介」コーナーで見ることが可能です。
そのほかにも、8人の語り手によるサウンドドラマが公開中。今回は第3回が公開されました。さらに特集「バナープレゼント」、さらには遊技紹介「鐘園学院七不思議」などのコンテンツも追加公開されています。
『赤川次郎ミステリー 月の光 ―沈める鐘の殺人―』は2008年11月6日(木)発売で、価格は税込3990円です。
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