それによれば、本作はセガ×プロぺの「世界初、ペンギンでも遊べるゲーム。」ということで、公開までのカウントダウンがされ、それがゼロになるのは、10月9日、東京ゲームショウの初日となっています。
プロペはソニックチームを率いた中裕司氏が自身とセガ(10%)の出資で設立したゲーム制作会社で、2006年5月の成立から沈黙を守ってきましたが、遂にタイトルが発表されるということになります。
プラットフォームは不明ですが、バックにテレビが描かれているのを見ると、家庭用ゲーム機という可能性が高そうです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲームビジネス アクセスランキング
-
マリオファクトリー南柏店レポート
-
あのユークスが漫画連載!JKプロレス漫画「ロリクラ☆ほーるど!」作家インタビュー…プロレス愛からパンツのエンタメ性まで
-
【CEDEC 2014】知っておきたいゲーム音楽著作権、JASRACが教える有効な利用法
-
グラビアアイドル×VR=けしからん!パノラマ動画「VRガール」公開
-
桜井政博氏が「ムシキング」の携帯電子ゲームをデザイン
-
プレイステーション3版『頭文字D EXTREME STAGE』・・・開発者に聞く
-
NESTAGE、「wanpaku」「TVパニック」など14店舗を閉鎖
-
【CEDEC 2011】ゲームクリエイターのキャリアを考える/セガ石倉氏と専修大・藤原氏
-
去年最も売れたソフトは?ファミ通2003年間ランキングトップ100
-
挑戦的すぎる任天堂−懐かしのCM





