人生にゲームをプラスするメディア

「マクロスF」「ガンダム00」など、PSストア配信タイトル判明

ソニー・コンピュータエンタテインメントは、2008年9月24日(水)より「PLAYSTATION Store」にて有料ダウンロード配信するタイトル約30作品を発表した。

ソニー PS3
ソニー・コンピュータエンタテインメントは、2008年9月24日(水)より「PLAYSTATION Store」にて有料ダウンロード配信するタイトル約30作品を発表した。

同サイトでの独占配信となる「亡念のザムド」以外のラインナップには、「鋼の錬金術師」や「BLOOD+」、「機動戦士ガンダム00」、「舞-乙HiME」、「マクロスF(フロンティア)」などの人気アニメがラインナップされている。

レンタル価格は高画質なHD画質(ハイデフィニション)と、標準画質のSD(スタンダードデフィニション)画質で異なり、HD画質は1回の視聴で400円、SD画質は1回の視聴で300円となる。課金方法は、「PLAYSTATION Network」アカウント登録時に付与される「ウォレット」が用いられ、「ウォレット」へのチャージ(入金)は、クレジットカード、PLAYSTATION Networkカード/チケット、Edyが利用できる。

なお、SD画質の作品はPS3での再生だけでなく、PS3からPSPへの転送(ムーブ)も選択できる。ただし、PSPへの転送後にPS3へ再転送は行えず、PSPの転送後から3日間視聴できる。

詳細は以下のとおりとなっている。

PLAYSTATION Store」配信予定アニメーション

ソニー・コンピュータエンタテインメント
・「亡念のザムド」 (SD・HD)

アニプレックス
・「アークザラッド」
・「鋼の錬金術師」
・「BLOOD+」
・「PERSONA-trinity soul-」
・「ポポロクロイス物語」
・「ワイルドアームズTV」 いずれもSD

バンダイチャンネル
・「ガンパレード・オーケストラ」
・「ガンパレードマーチ 新たなる行軍歌」
・「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」
・「機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション」3部作
・「機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション」4部作
・「機動戦士ガンダム00」
・「機動戦士Zガンダム 星を継ぐ者」
・「機動戦士Zガンダム 恋人たち」
・「機動戦士Zガンダム 星の鼓動は愛」
・「絢爛舞踏祭 ザ・マーズ・デイブレイク」
・「交響詩篇エウレカセブン」
・「サクラ大戦 桜華絢欄」
・「サクラ大戦 轟華絢欄」
・「舞-乙HiME」
・「舞-乙HiME Zwei」
・「魔界戦記ディスガイア」
・「マクロス ゼロ」
・「マクロスF(フロンティア)」
・「超時空要塞マクロス」
・「超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか」
・「超時空要塞マクロスII -LOVERS AGAIN-」
・「マクロス7」
・「マクロスプラス」
・「劇場版 マクロス7 銀河がオレを呼んでいる!」
・「マクロスプラス MOVIE EDITION」
・「マクロス ダイナマイト7」 いずれもSD
Gpara.com
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ソニー アクセスランキング

  1. 『バイオハザード』の「クリス」って顔が変わりすぎ!?今と昔では“完全に別人”レベルだった【『バイオハザード』25周年特集】

    『バイオハザード』の「クリス」って顔が変わりすぎ!?今と昔では“完全に別人”レベルだった【『バイオハザード』25周年特集】

  2. 『モンハンワールド:アイスボーン』ミラボレアスを倒すために考えた7つのこと

    『モンハンワールド:アイスボーン』ミラボレアスを倒すために考えた7つのこと

  3. 『ELDEN RING』覗けるのは「フィアのパンツ」だけじゃない―さらに「下乳」と「お尻」も見てみた

    『ELDEN RING』覗けるのは「フィアのパンツ」だけじゃない―さらに「下乳」と「お尻」も見てみた

  4. 『バイオハザード ヴィレッジ』名言・迷言集! まったくよくない「よし」をはじめ、本作はスゴいセリフで溢れているぞ【ネタバレ注意】

  5. 『原神』稲妻の各探索ギミックを解説!雷の種から結界まで、新天地の冒険を“13項目”でサポート

  6. 『モンハン:ワールド』次回イベクエで“歴戦王”のヴァルハザクが登場!狩王決定戦のクエストも配信開始

  7. 『龍が如く4』のキャバ嬢たちが「美人時計」に登場

  8. 『Ghost of Tsushima』新参冥人に向けた「冥人奇譚」の特徴&アドバイス14選! 勝利の鍵は“仲間との意思疎通”にあり

  9. 『ロストジャッジメント:裁かれざる記憶』9月24日発売決定!“キムタクが如く”こと『ジャッジアイズ』の続編―新たな舞台は「横浜」

  10. PS5のシェアスクリーン機能について考えてみた―同じゲームをしながら共通の話題で盛り上がるにはいいかも!

アクセスランキングをもっと見る