『ゴッド・オブ・ウォー 落日の悲愴曲』は、海外では発売されたばかりの「God of War:Chains of Olympus」の日本語版。『ゴッド・オブ・ウォー』はギリシャ神話をモチーフとした三人称アクションゲームで、完成度の高さと映像美、荒々しいバイオレンス表現が特徴。日本でのレーティングはD(17才以上対象)となっています。
2008年3月7日(金)より公開されている公式ブログではローカライズ秘話の他に動画配信などが行われる予定。既に海外では高評価を獲得している「落日の悲愴曲」、日本語版の発売が決定して一安心と言ったところでしょうか。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ソニー アクセスランキング
-
『FF7 リメイク』バトルの通常モードとクラシックモードはどちらが有利?ポイントを6項目でひとまとめ
-
『原神』稲妻には“自力で”行けるのか?ガイアやボートを駆使し、大海原を進んでみた
-
『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート
-
『Fall Guys』ガチで勝ちたいあなたにおくる12のテクニック!ショートカットやID表示で差をつけよう
-
『モンハンワールド:アイスボーン』ミラボレアスを倒すために考えた7つのこと
-
テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ
-
『FF7 リメイク』クラウドのカッコいい&かわいいセリフ10選! よく観察するとクラウドの本性が見える?
-
『モンハン:ワールド』俺たちの相棒「受付嬢」のかわいい姿を見よう! “全DLC衣装”でじっくり楽しむ受付嬢フォトコレクション【ワールド編】
-
『バイオハザード ヴィレッジ』の隠し武器はトンデモだらけ!これらヤバい武器の魅力を語らせてくれ【ネタバレ注意】【UPDATE】
-
なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説





