『バイオニック コマンドー マスターD復活計画』は、1988年にファミコンで発売された名作アクションゲーム「ヒットラーの復活」のリメイク版。ワイヤーを使い、ビルの谷間を縦横に駆けめぐるアクションが展開されます。開発は「ゴーストリコン アドバンス ウォーファイター」で知られるスウェーデンのGRIN。物理エンジンによるリアルな挙動と、次世代機用ゲーム「BIONIC COMMANDO」とのリンク要素も注目ポイントです。
公式サイトでは、「チャレンジルーム」のプレイ動画が公開されています。「チャレンジルーム」はバーチャルワールドを舞台に操作の練習ができるというもので、動画では華麗なワイヤーアクションが披露されています。
「今春発売予定」となっている同作ですが、発売日まで動画で期待を膨らませるのも楽しいのではないでしょうか。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ソニー アクセスランキング
-
テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ
-
なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説
-
『Ghost of Tsushima』新参冥人に向けた「冥人奇譚」の特徴&アドバイス14選! 勝利の鍵は“仲間との意思疎通”にあり
-
『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート
-
『モンハンワールド:アイスボーン』あの「ベヒーモス」も今なら余裕で狩れる? マスター装備で挑むソロベヒーモス戦をレポート!【特集】
-
『ELDEN RING』「魔術師セレン」の素顔はホントに可憐だったのか?そのヒントが、学院の「討論室」にあった
-
タイラントと化した「受付嬢」の新たな一面!『モンハン:アイスボーン』×『バイオ RE:2』コラボで爆誕する何とも言えない写真集
-
『バイオハザード ヴィレッジ』名言・迷言集! まったくよくない「よし」をはじめ、本作はスゴいセリフで溢れているぞ【ネタバレ注意】
-
PS5までの歴代PlayStation据え置きハードを振り返る!これまでの進歩とこれからの進歩を見比べよう
-
『FF7 リメイク』バトルの通常モードとクラシックモードはどちらが有利?ポイントを6項目でひとまとめ










