家庭用ゲーム機部門が好調な為で、昨年7月の『ペルソナ3』(PS2)が予定を上回る出荷本数で、1月の『世界樹の迷宮』(DS)も予想を大幅に上回る出荷が見込め、昨年11月にアトラスUSAが発売したWii『Trauma Center Second Opinion』(カドゥケウスZ 2つの超執刀)が20万本を超える出荷を記録していること、などを挙げています。
業務用では「きらりん☆レボリューション ハッピー☆アイドルライフ」のカードは好調ですが、既存店の売上は伸び悩んでいるとのこと。遊技機関連事業も苦戦しているそうです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲームビジネス アクセスランキング
-
ニンテンドー3DSで誕生したバイオ最新作、『バイオハザード リベレーションズ』をいち早く体験した
-
【レポート】アーケード型VRホラーゲーム『脱出病棟Ω』を4人でプレイ!怖すぎて店内に悲鳴が響き渡る
-
ティアリングサーガ高裁判決で任天堂・ISが逆転勝訴
-
Forbesの最も稼いだキャラクターランキングでピカチュウが10位に
-
【特集】前田尚紀×山岡晃×DJ “KSUKE”鼎談―日本のゲーム音楽とダンスミュージックを牽引するクリエイターが語る
-
マイケル・ジャクソン氏の伝説のゲームコレクションが競売に−R360、ギャラクシーフォースなど
-
AOU2009、カプコン出展タイトル公開『マリオパーティ ふしぎのコロコロキャッチャー』など
-
アバターの口の動きがより滑らかに!音声認識リップシンク「CRI LipSync」が「Animaze」に標準搭載
-
『リズム天国』のプライズが登場―可愛くはない?



