要因としてはニンテンドーDSが引き続き好調であること、Wiiの立ち上げが順調であったことなどが挙げられます。DSソフト売り上げは遂に今期だけで、1億本に達する見込みです。本体も2300万台が今期中に売れる見込みです。Wiiについては今期中に600万台という数値は修正しませんでしたが、ソフトは1700万本から2100万本に上積みされています。
配当予想も従来から80円増やして年間480円になる見通しです。
売上高はこれまで長く5000〜6000億円で続いてきましたが、一気に9000億円、来期には1兆円目標と一気に駆け上がりましたね。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
任天堂
-
待望の「ニンダイ」が来た!「Nintendo Direct 2026.6.9」6月9日23時より配信決定、約50分の大ボリューム
「Nintendo Direct 2026.6.9」が6月9日23時より配信決定!2026…
-
2年目に突入した「スイッチ2」、ユーザーの満足度はどれくらい?「最高!」の声が多い一方、4割近い不満の声も【アンケ結果】
-
可愛いヨッシーやタマゴがデザイン!『スーパーマリオ』新グッズとしてサコッシュ&ICカードケース発売
-
任天堂の音楽をどこでも楽しめる! 「Nintendo Music」がPCウェブブラウザやApple CarPlayなどに対応ー『マリオカート ワールド』の楽曲も配信開始



