では株式売買に関する基礎知識や取引を行うためのノウハウを習得できるもので、最大の特徴はタッチペンで簡単に銘柄を検索できるスクリーニング機能です。これはペンで書いた曲線に近いチャートの企業を自動的に検索するというものです。難しいデータを参照せずとも、過去の株価の動きから検索ができます。
また収録されているデータは過去5年間の東証1部銘柄、東証マザーズ銘柄の株価データ、会社四季報(東洋経済新聞社)、株式ニュース(ドリームバイザー・ドットコム)の実データで、実際の投資分析にも役立つ内容です。
東京ゲームショウで出展されるということです。
何だか面白そうなゲーム(?)が出てきましたね。これもシリアスゲームの一種なのでしょうか。Wi-Fiコネクションで最新の取引データを使えるような仕組みがあっても面白いような気がしますね。64DDの『ウォール街』を思い出しました。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
任天堂 アクセスランキング
-
『モンハンライズ』で手強いモンスターは?読者が選んだ投票結果ー苦しめられたハンターの生の声をお届け
-
『ポケモンSV』クワッスの特徴から導き出される進化予想…“イケメン水上コック”を連想するファンも!?
-
『スプラトゥーン3』で真っ先に慣れたいジャイロ操作のコツ―初心者はまず、思わず傾く体をこらえて!
-
『みんなとキミの ピラメキーノ!』、「ゴムダンス」など人気コーナーが計10個以上に
-
『ポケモンユナイト』「AAキャンセル」や「空振り」は使ってる?周囲と差が付く“通常攻撃”の小ネタ
-
【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選
-
【E3 2011】蜘蛛とリンクの迫力のバトル!『ゼルダ』のWii U実機テクニカルデモ映像
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
『ロックマンX』シリーズ屈指の人気キャラ・ゼロに秘められた過去とは…?
-
『ゼノブレイド DE』の「ダンバン」がカッコいい! 第2の主人公といえる彼の魅力をピックアップ【ネタバレ注意】



