1. アクティビジョンの『トニーホーク ダウンヒル・ジム』は2ページのプレビューが掲載。アクティビジョンの最初のタイトルになるとのこと。紹介されているスクリーンショットはコンセプトアートのみ。この作品はレボリューションとDSの独占タイトルだそうです。
「レボリューションのモーションセンサーを利用することでレーサーはボタンを使わずにターンやブースとを決めることができます。更にゲームはボタンのコンビネーションでトリックを発動できます。これは過去のシリーズ作品をリコールしないといけないような物になるでしょう」
多くの特徴や詳細そしてスクリーンショットについては次号で紹介。ゲームはToy for Bobが開発中、画面分割による4人プレイが実現。8人の新レーサーが登場。8つの実在するコースが収録(アンデスのマチュピチュややサンフランシスコの丘など)。
2. 『Bob Ross Revolution』を「Nintendo Power」がほぼ確認。
3. GDCで任天堂のファンが「岩田がバクダンを落とす」というプラカードを持っていた写真が掲載。NPは「任天堂のスーパーファンがGDCで彼の興奮を伝えた。彼はE3まで真のバクダンが落とされるのを待たなくてはならないでしょう」と紹介。
4. (既に正式発表済み、別記事参照)『スポンジボブ スクウェアパンツ: クリーチャーズ フロム ザ クラスティークラブ』が掲載。スクリーンショットはゲームキューブ版のみ。
5. 「悪魔城ドラキュラ」シリーズのプロデューサーのIGA氏が同シリーズのレボリューションについて尋ねられる。「レボリューションで開発しているとは言えない。私は今DSゲームでとても忙しい。しかしコントローラーは大好きで、時間が許して、広く受け入れられたなら是非開発してみたいです」
6. 大玉の開発者の斉藤由多加氏のインタビューも掲載。レボリューションをどう使うかについて「アイデアは沢山あります。しかし今はコメントできません。ご存知のように秘密を保持する契約があります。でも次のタイトルを期待してください。皆さんが好む何かを作りたいと思います。そして時間が来れば皆さんと大いに議論するのを楽しみにしています」
7. レボでも噂のある『パルテナの鏡』のファミコン版のレビューが掲載。ゲームの将来について「ピットがいつの日か戻ってくるまで、『パルテナの鏡』はゲーマーの心の中に住み続けるし、少なくともレボリューションのバーチャルコンソールで出会うことが出来ます」
8. GDCでも宮本氏はレボリューションの「別の秘密」に言及した模様。
9. 次号予告(7月号)「調子を取り戻したDSと近づいてくるレボリューションで任天堂は騒ぎを起こしています。その両方のビッグニュースを期待してください。次のハードは姿を明確にし、私達はレボリューションタイトルの特集はE3の初期の発表を伝えるでしょう。更にReggie Fils-Aime氏のインタビューを掲載し、カバーはゼルダDSです」
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