アクティビジョンはこれまでに『マダガスカル』・『シュレック』・『シャーク・テイル』というドリームワークスが制作した映画に基づくゲームを成功させてきていて、今回の合意で今後公開される「Bee Movie,」・「Kung Fu Panda」・「Rex Havo」・「How to Train Your Dragon」のゲームも制作されることになります。
また現在は『Over the Hedge』(2006年5月)、『シュレック3』(2007年)、『マダガスカル2』(2008年)の開発も進めています。
「アクティビジョンはドリームワークスの制作スタッフとのより緊密化した制作作業が行えることを望んでいます。私達の強い関係は映画に忠実で視覚的にも驚きのアルエンターテイメント経験を提供できることを可能にします」とアクティビジョンの会長兼CEOのMike Griffith氏は述べています。
ゲームは次世代機や携帯ゲーム機などで発売されることになると思われます。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲームビジネス アクセスランキング
-
今年の特別前売券特典、オーロラチケットで「デオキシス」をゲット!
-
限界突破!ドラゴンボールへの愛×次世代機で実現した『ドラゴンボールZ バーストリミット』インタビュー
-
【CEDEC 2008】ゲーム開発会社が海外パブリッシャーから開発を受注するには?
-
『うたプリ』公式、二次創作グッズ制作・取引に対しツイッターで警告
-
シンラ・テクノロジーが解散、スクエニHDは約20億円の特損を計上
-
【CEDEC 2011】心に響くSEはこうして生まれる・・・SEマンのこだわりとは
-
戦慄ホラー『Outlast 2』開発元が「専用おむつ」を発表!ファンからの「漏らした」報告を受け
-
【ゲーム×法律】ゲームの利用規約違反で制裁、どこまで許される?



