『通勤ヒトフデ』は『直感ヒトフデ』からチャレンジモードを除いてパズルモードを強化したもので、なんとその数は365個にも登ります。ステージモード、タイムアタックモード、エディットモード(ステージ作成)と3つのモードが用意されていて好みに合わせて挑戦することが可能です。
ゲームに多少の刺激を加える為に今作には新たなパネルが登場します。ハードルパネルは進む事ができない障害となり、マルチパネルは白と黒の両方の性質を持ち、他のパネルが全て統一できればOKです。このほか固定パネルというものもあるそうです。また、白と黒は色を変更して別の色で楽しむこともできるようです。
この『通勤ヒトフデ』などはGBミクロで遊べば非常に良い感じもしますが、いつ頃の発売になるんでしょうかね。タイトルからしても通勤中に遊ぶ事を想定してそうですし、10月発売というのも意外とアリな感じです。
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