「LiteSpeech」はニンテンドーDSの開発者向けSDK(Software Development Kits)に採用され、19日発売の『東北大学未来科学技術共同開発センター 川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング』を皮切りに様々なソフトで利用される見込みです。
この「LiteSpeech」の特徴は同一のエンジンで言語データを書き換えることで様々な言語への対応が容易な点で、これにより、ゲームなど様々な国で発売される製品への利用も可能になりそうです。これまでは自社の製品で利用してきたものだそうです。
『脳を鍛えるDSトレーニング』の音声認識は確かに良好な感じを受けましたね。本日発売です。
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選
-
『スプラトゥーン3』で真っ先に慣れたいジャイロ操作のコツ―初心者はまず、思わず傾く体をこらえて!
-
11月29日は「いい肉の日」!肉感たっぷり豊満ボディの『ポケモン』女性キャラ3選
-
「NINTENDO DS "asobi project"」の受賞作品が発表に
-
今年で20周年の『ペーパーマリオ』シリーズを振り返る!新作『オリガミキング』も7月17日に出るぞ
-
『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ
-
任天堂のマジコン裁判、最高裁でも勝訴が確定 「ゲーム業界全体にとって極めて重要な判決」
-
『スマブラSP』ファイターたちの“寝顔”特集!女神と魔女の美しさに見蕩れ、気づけば数時間が経過していた・・・【特集後編】
-
【特集】『星のカービィ』インパクト大なザコキャラ10選!名前もちゃんと覚えてる?
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…



