授賞式は関係者のみで参加することはできませんが、受賞作品は東京都写真美術館にて2月25日〜3月6日の期間で展示されることになっています。ゲーム関係は全て映像で展示されるようです。
また、受賞者シンポジウムが「エンターテイメント部門」では『まわるメイドインワリオ』の阿部悟郎氏と『鬼武者3』のオープニング シネマティクスの倉澤幹隆氏が参加して3月5日に行われます。司会者はポケモンの石原恒和氏とのこと。面白い話が聞けそうです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲームビジネス アクセスランキング
-
セガ、新経営体制を発表―社長CEO兼COOに里見治氏
-
【CEDEC 2014】バンダイナムコGameJam運営チームによる人材育成と産学連携への挑戦
-
去年最も売れたソフトは?ファミ通2003年間ランキングトップ100
-
Mobageと共に世界を取りに行く・・・DeNAサポート事例の場合
-
『逆転裁判』は如何にして産まれたのか、江城元秀氏と巧舟氏が語る――『逆転裁判』特別法廷セミナーレポート・前編
-
ゲームコントローラーの市場規模、2027年に29億7350万米ドル到達予測─技術的進歩や新型コロナの影響で
-
『FF7AC』を盗作した韓国PVに3億ウォンの賠償命令
-
ハドソン、アーバンライフスタイルブランド「8SK」を展開
-
【GTMF2013】ヤマハによるアミューズメント向け次世代 GPU と開発環境
-
【特集】『東方Project』商業・海外展開の裏側、その背景には時代の変化が



