インタビュー前半では、『我が竜を見よ』や『俺の屍を越えてゆけ』といった作品を手掛けてきた桝田氏がどうして『なりきりダンジョン』に関わるようになったのかという出会いの話や、ゲームの構想の部分の話などが詳しく語られていて、読み応えがあります。普段はRPGは余り遊ばない方でその点では大変だったようです。
後半では新しく搭載された「パーティバトル」やこだわったという主役のフリオとキャロについての話が展開されています。
インタビューの最後は吉積氏が「桝田さんと『なりきり』シリーズの組み合わせって、どんなことになるんだろう っていうのが、非常に興味があったんです。一見ありえなさそうな、組み合わせでしょう、これって(笑)。この素材を、桝田さんがどれぐらい膨らませてくるのか、期待してた反面、 ちょっと不安も・・・。でも、結果として大正解でしたね!ホントに期待以上!」と締めくくっています。
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