人生にゲームをプラスするメディア

「NESクラシックス」第2弾は10月発売

米国版の「ファミコンミニ」の「NESクラシックス」の第2弾が10月に発売される模様です。国内での爆発的な売上、とまではいきませんが米国でも大成功を収めたようです。第1弾では一部のタイトルが抜けていたりしましたが、今回もそうなるのかなどは不明です。以前、NOAのサイトでアンケートが実施されていましたから、国内とは全く違うラインナップになる可能性もあります。

任天堂 GBA
米国版の「ファミコンミニ」の「NESクラシックス」の第2弾が10月に発売される模様です。国内での爆発的な売上、とまではいきませんが米国でも大成功を収めたようです。第1弾では一部のタイトルが抜けていたりしましたが、今回もそうなるのかなどは不明です。以前、NOAのサイトでアンケートが実施されていましたから、国内とは全く違うラインナップになる可能性もあります。

ちなみに「NESクラシックス」の第1弾タイトル

1. Super Mario Bros. (任天堂)
2. Donkey Kong (任天堂)
3. Ice Climber (任天堂)
4. Excitebike (任天堂)
5. The Legend of Zelda (任天堂)
6. Pac-Man (ナムコ)
7. Xevious (ナムコ)
8. Bomberman (ハドソン)

国内の第2弾タイトル

11.『マリオブラザーズ』(任天堂)
12.『クルクルランド』(任天堂)
13.『バルーンファイト』(任天堂)
14.『レッキングクルー』(任天堂)
15.『ドクターマリオ』(任天堂)
16.『ディグダグ』(ナムコ)
17.『高橋名人の冒険島』(ハドソン)
18.『魔界村』(カプコン)
19.『ツインビー』(コナミ)
20.『がんばれゴエモン!からくり道中』(コナミ)
《土本学》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

任天堂 アクセスランキング

  1. 『スプラトゥーン3』怪しさ満点のバイト「サーモンラン」を斡旋する「クマサン商会」―その正体と運営者を考察してみる

    『スプラトゥーン3』怪しさ満点のバイト「サーモンラン」を斡旋する「クマサン商会」―その正体と運営者を考察してみる

  2. 今こそやりたい究極の『人狼系』ゲーム3選!ゲーム実況で話題のタイトルから1人用のSF作品まで

    今こそやりたい究極の『人狼系』ゲーム3選!ゲーム実況で話題のタイトルから1人用のSF作品まで

  3. 『モンハンライズ』これでカムラの里マスター!?勲章「歩き疲れない下駄」入手への道&カムラの里人物名鑑

    『モンハンライズ』これでカムラの里マスター!?勲章「歩き疲れない下駄」入手への道&カムラの里人物名鑑

  4. 『ポケモン』メタモンとミュウに意外な関係性? フジ博士の研究に隠された謎

  5. 『ポケモンレジェンズ アルセウス』ヌメルゴンがヤンデレ化!?“ヒスイヌメルゴン”の生態に「愛しい」

  6. 『ラングリッサーI&II』新規ヒロインの追加やシステム最適化でグッと遊びやすく!豪華限定版の詳細も明らかに

  7. ニンテンドースイッチから始める『荒野行動』!ジャイロ操作の感覚やスマートフォン版との違いをじっくり解説

  8. ゲームキューブコントローラで遊ぶ『スマブラSP』のススメ─Joy-Conとはどう違う?

  9. 「脱衣麻雀」の時代が戻ってきた!?スイッチで続々と名作が復活!!

  10. 『ポケモン不思議のダンジョン ~マグナゲートと∞迷宮~』アニメPV公開!ピカチュウは釘宮理恵、ミジュマルは小清水亜美

アクセスランキングをもっと見る