・続編に対する反響に正直に驚いている
・続編のことは『1』の開発中から考えていた
・開発がスタートしたのは去年の8月で『1』の開発が終わったのが6〜7月だから直ぐ始めた事になる
・単なる続編ではない。新しいVFXパワーは全く違うゲームを生む
・フレームワークも随分と変わった
・新しいVFXパワーはリプレイ以外にもある
・それについては十字キーは4つしかないから別の方法を考え中
・シルヴィアの特長は遠くから撃てる銃を持ってること
・初心者ユーザー向けのキャラになる
・(途中でキャラを切り替えるような仕掛けがあるかという質問に対して)ジョーで遊ぶためには、シルヴィアで何処か仕掛けをクリアしないと駄目、というのは面白くない。でも秘密
・マルチプレイヤーで協力プレイも可能
・前作の操作性などでの批判は殆ど無かった
・GC版とPS2版は同じ
・PS2版にダンテは登場しない
「リプレイ」とはある時点で記録を開始して、その間に例えばアイテムを取って、記録を開始した場面からリプレイを行う。すると3回リプレイをすれば3回アイテムを取った事になる。敵を攻撃する場合も同様で、3倍のダメージを与えられる。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
【特集】『ロックマン エグゼ』15周年特別スタッフ座談会!プリズムコンボ発覚から完結の理由まで
-
任天堂のインパクトある悪役10選【特集】
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
『スプラトゥーン2』ブキの元ネタを徹底調査その1!シューター&マニューバー&スペシャルウェポン編
-
【特集】1996年2月27日、全てはここから始まった…ポケモンゲーム史「ゲームボーイ」編
-
『スーパーマリオメーカー2』小ネタ20選!知っていればコース作りやプレイがより楽しくなるかも
-
『レッツキャッチ』プレイムービーを掲載!公式サイトではweb体験版も公開
-
『ポケモン』最推しの「女性ジムリーダー」ランキング! カスミやスズナ抑えた1位は…【アンケ結果発表】
-
元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説
-
『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”



