その会場にはプロデューサーの世取山宏秋氏を始めとするスタッフも駆けつけたそうです。注目される今後の作品について世取山氏は、
「すでに業務用『ソウルキャリバーII』のリリースからは2年が経っているのですが、ユーザーの方が『ソウルキャリバー』シリーズ対してどのようなことを期待しているのか、ということと、僕ら開発陣の思いのあいだを埋めて、今後どうするか検討したいですね」
とコメントしたそうです。大ヒットした作品ですから、次も是非期待したい所ではあります。良い続報を待ちたいですね。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ
-
『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ
-
『あつまれ どうぶつの森』定番からオンリーワンまで大集合!皆が付けた「島の名前」約60個を紹介【読者アンケート】
-
『スーパーマリオメーカー2』コース作りに悩むあなたへ7つのアドバイス
-
『あつまれ どうぶつの森』序盤の小ネタ14選! スローライフのなかにもたくさんの隠し要素あり
-
任天堂のゲームのトラウマ10選 ─ 思い出すだけで恐怖が蘇る!?
-
眠れない夜に『あつまれ どうぶつの森』を遊ぶと楽しい8つの理由─夜中にこそ見える世界もある
-
『スプラトゥーン2』ブキの元ネタを徹底調査その2!ローラー&チャージャーなどいろいろ編



