まず『メダルオブオナー ライジングサン』では太平洋戦争で戦闘の舞台となった太平洋の島々のジャングルに模したコーナーを用意、臨場感ある中でゲームを体験出来ました。更に真珠湾攻撃を体感できるシアターも用意され、参加者はTシャツがプレゼントされることもあってか、連日長い行列が出来ていました。
一方『007エブリシング・オア・ナッシング』では、バーのようなブースとなっていて、ボンドガールに扮したコンパニオンの美人お姉さんに手取り足取りゲームを楽しめるようになっていました。最後に一緒に写真も撮ってもらえるというサービスも有り。さすがEAはゲームショウを正しく理解してます。
残念ながら各タイトルのGBA版は展示されていませんでしたが、両タイトルともGCとPS2の両方が体験できました。しかしGBA版もかなり良い出来だそうなので期待したい。更に会場では冬発売の『SSX3』など今後発売予定ゲームの映像も上映されていました。
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