ブースの正面には同社のミドルウェア「CodeWarrior」を使って開発されたゲームがづらりと並んでいて、もちろんゲームキューブ向けのものもありました。
更にゲームキューブ用の「ドルフィン」のロゴの入った開発機や濃い茶色のデバック用本体も展示してありました。この本体にはリージョン切り替えスイッチがついていましたが、そのほかは変わりないようでした。そして2000年のゲームキューブ発表時に紹介された車のデモが上映されていました。またゲームボーイアドバンス用の「CodeWarrior」が実際にPCで動いていて、Cのソースコードが表示されていました。
ブース受付にはなぜか『マリオパーティ4』が遊べる状態で置かれていました。
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『ポケモンレジェンズ アルセウス』長年謎だった“インドぞう”の正体がついに判明!?
-
眠れない夜に『あつまれ どうぶつの森』を遊ぶと楽しい8つの理由─夜中にこそ見える世界もある
-
任天堂のインパクトある悪役10選【特集】
-
【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選
-
『スプラトゥーン2』負けた時のストレスを軽減する8つの方法
-
『MOTHER2』一度でいいから食べてみたい作中の料理10選
-
【特集】マリオの意外な職業10選 ─ マリオは配管工をやめていたどころか、すごい職歴の持ち主だった!
-
【特集】『スプラトゥーン2』超初心者を脱するための“戦場の鉄則”8箇条
-
『ダイパリメイク』“ひでん要員”の任は解かれず!? 献身的に旅をサポートする野生のビーダルとムクホーク
-
元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説








