ファミ通に掲載されたらしい任天堂広報への次世代機に関するインタビューです。例によって日本語→英語→日本語であります。ゲームキューブの次の開発は進んでいますか開発は進んでいます。私達は他社より後に次世代機を出したくないと思っています、しかし現時点で言えるのは楽しみに待っていて欲しいという事だけです。しかしながら、任天堂はこれまでずっと新しいゲームを創造し開発し追って来ましたので、そのようなゲームを生み出せるプラットホームを持ちたいと思っています。ネットワークはどうなりますか、オンラインゲームはブロードバンドがテレビと同じくらいに普及しなければネットワーク機能をサポートしたとしてもオンラインゲームは事業の核にはなり得ません。次世代機の同発タイトルはマリオになりますか現時点ではコメントできません。
スイッチ2版『ゼルダの伝説 時のオカリナ』は任天堂「第3プロダクション」が中心に開発。シリーズの“ターニングポイント”を次の世代が作り直すことの価値を青沼氏が語る 2026.11.4 Wed 13:15 『ブレス オブ ザ ワイルド』などシリーズ作を長年手掛けてきた…