NHK教育で毎週金曜日午後6時から放送されている「天才ビットくん」という番組は、『ラクガキ王国』のシステムを使って視聴者からイラストを送ってもらってそのイラストで出演者(いとうせいこう、中村有志、フリップフラップ)がバトルをするという番組らしいです。番組を見る限り、バトルの内容や画面は『ラクガキ王国』と全く変わらないそうです。
『ラクガキ王国』は昨年3月に発売されたゲームで、画面を拡大したり回転させたりしながらラクガキを描くと、それが3Dのキャラになって、ソレデバトルをするというゲームです。実は昨年の8月の任天堂新製品展示説明会の記事で「ゲームキューブで『ラクガキ王国』のシステムを使ったゲームを出したい」というコメントを紹介しています。本当になりましたね。
(Very Thanks! kaさん)
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『モンハンライズ』で手強いモンスターは?読者が選んだ投票結果ー苦しめられたハンターの生の声をお届け
-
『ポケモンSV』クワッスの特徴から導き出される進化予想…“イケメン水上コック”を連想するファンも!?
-
『スプラトゥーン3』で真っ先に慣れたいジャイロ操作のコツ―初心者はまず、思わず傾く体をこらえて!
-
『みんなとキミの ピラメキーノ!』、「ゴムダンス」など人気コーナーが計10個以上に
-
『ポケモンユナイト』「AAキャンセル」や「空振り」は使ってる?周囲と差が付く“通常攻撃”の小ネタ
-
【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選
-
【E3 2011】蜘蛛とリンクの迫力のバトル!『ゼルダ』のWii U実機テクニカルデモ映像
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
『ロックマンX』シリーズ屈指の人気キャラ・ゼロに秘められた過去とは…?
-
『ゼノブレイド DE』の「ダンバン」がカッコいい! 第2の主人公といえる彼の魅力をピックアップ【ネタバレ注意】



